マネックスFXの特徴を紹介します

マネックスFXトップ

 

ここでは、マネックスFXの4つの特徴をまとめています。キャンペーン内容も重要ですが、特徴について事前に確認しておくことも非常に大切です。

 

1. 1,000通貨から取引可能(ドル円の取引は数千円から可能)

マネックスFX千通貨マネックスFXでは1,000通貨単位の取引が可能です。今は様々なFX業者が出現していますが、大手でも取引単位は10,000通貨単位であることが多いです。

 

マネックスFXなら、ランド円なら約600円、ドル円なら4,000円という少額から取引が可能です。

 

2. マネックスFXはスプレッドとスワップも高水準

マネックスFXスプレッドスワップマネックスFXはスプレッドがドル円0.5銭、ユーロ円1.0銭と高水準。

 

それに加えて、スワップも業界最高水準で、2016年10月に矢野経済研究所が実施した、主要オンライン証券、並びに主要FX会社9社における2016年8月〜9月の2カ月間における7通貨の買スワップ合算値において「1位」を獲得しています。

 

3. マネックスFXはセミナーやコラムなどの投資情報が充実

マネックスFX雇用統計実況マネックスFX投資情報も非常に充実しています。コラムニストによるコラム、ストラテジーレポート、初心者向けの動画やセミナーもあります。

 

中でも特徴的なのはアメリカの雇用統計の実況中継です。毎月雇用統計の少し前位から放送が始まり、過去の指標結果の振り返りから今回の結果の分析情報までをリアルタイムで入手できます。

 



 

4. マネックスFXはセミナーやコラムなどの投資情報が充実

マネックスFXスマホツール
マネックスFXには、スマートフォン用取引アプリ「Monex FX for Smartphone 」、PCとタブレット向けツールとしては「MonexFX SPEED」などがあります。

 

また、ウェブブラウザからも取引することができます。

 



 

マネックスFXのスペックを一覧表形式でまとめています

マネックスFXのスペックは以下の通りです。

 

マネックスFXスペック



取引時間

日本時間の月曜7:00〜土曜6:55
(日本時間の月曜7:00〜土曜5:55/ 米国夏時間)

取引可能な通貨ペア数

13通貨ペア

取引可能な通貨ペア

米ドル/円、ユーロ/円、ポンド/円、豪ドル/円、NZドル/円、カナダドル/円、スイスフラン/円、南アフリカランド/円、香港ドル/円、シンガポールドル/円、ユーロ/米ドル、ポンド/米ドル、豪ドル/米ドル

取引単位

1,000通貨単位

初回入金額

指定なし

入金可能通貨

日本円

レバレッジ

25倍

取引手数料

無料

ロスカット

証拠金維持率が50%を下回った場合

両建て

可能

入出金手数料

入金:顧客負担 (クイック入金は無料)
出金:無料

クイック入金

三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、楽天銀行、ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行、イオン銀行で可能

口座管理手数料

無料

顧客資産の保護

日証金信託銀行株式会社、三井住友信託銀行にて金銭信託

最新のキャンペーン情報

>>>マネックスFXの口座開設キャンペーンの攻略法を見てみる

 

http://www.monexfx.co.jp/

 

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